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フランス便利情報


子連れ犬連れでも楽しめるパリ観光モデルコース|パリ 子連れ 散歩 モデルコース実例
フランスは、4月〜夏場にかけて祝日が多く(特に5月)、今回は、パリ市内を家族で観光して来ました。パリでの暮らしが18年目の筆者は、お客様からビジネスのご相談をいただく中で、よく聞かれるのが「実際、現地での休日ってどんな感じなんですか?」という質問です。観光ガイドには載っていない、リアルなパリの過ごし方。今回は、4人の子供とワンちゃんを連れて、3連休の1日をパリ市内でゆったり過ごしてきました。 結論から言うと——遠出しなくても、パリは“十分すぎるほど贅沢な休日”が過ごせる街です。 ■ルート紹介 今回はメトロ1番線のシャンゼリゼ・クレマンソー駅(地下鉄1号線と13号線)からスタート。グラン・パレとプチ・パレの間を抜けるこのルート、実はかなりおすすめです。観光地ど真ん中なのに、歩道が広く、落ち着いた空気があって、大家族や犬連れでも、散歩には最高。 プチ・パレ©️Allo France JP グラン・パレ©️Allo France JP アレクサンドル3世橋を渡る そのままセーヌ川方面へ歩いて、アレクサンドル3世橋へ。パリのセーヌ川の橋の中で、一番豪華な
2 日前


【完全ガイド】パリ賃貸で壊れたら誰が払う?現地エージェントが解説する修理・トラブル対応
筆者は、パリでリロケーションサービス(物件探し・入居サポート・生活サポート)を行っています。実際にご入居いただいたお客様から、非常によくいただくのが 「壊れたとき、誰に連絡すればいいですか?」 というご相談です。 フランスの賃貸では、 入居者が対応すること 大家さんが対応すること が明確に分かれており、これを知らないと 思わぬ出費やトラブルにつながることもあります。 この記事では、現地でのサポート経験をもとに、トラブルを防ぐために知っておきたいポイントを解説します。 パリのアパート入居 ✔️ パリの賃貸アパートのメインテナンスの基本ルール ■ 入居者の責任 日常メンテナンス 消耗品の交換 軽微な修理 ■ 大家の責任 経年劣化による故障 設備の交換(寿命・不具合) 大規模修理 ✔️ 入居者が対応すること ▶ 具体例 電球の交換 コンセントやスイッチの軽微な修理 排水詰まりの解消 ドアや鍵のメンテナンス 壁・床の簡単な補修 煙探知機の電池交換 つまり 「普通に使っていて発生すること」は基本すべて自分対応です ✔️ 水回りは特に注意 ▶ 例えば… シ
2 日前


パリ駐在員住宅|法人契約は本当に難しいのか?
パリで駐在員の住宅を探す際、「法人契約で賃貸したい」というご相談を非常に多くいただきます。特に日本企業の場合、「日本に本社があるから問題ないだろう」と考えられるケースが多いのですが、実際には フランスでの法人契約は非常にハードルが高い のが現実です。 パリの改装済アパート 法人契約に必要な書類|多くの企業が見落としているポイント フランスで賃貸契約を法人名義で行う場合、基本的に以下が求められます。 フランス法人の登記簿(Kbis) 直近2年分の決算書(Bilan) つまり、 👉 フランスに支店・法人がない場合 👉 決算実績がフランスにない場合 ほとんどの不動産会社で審査が通りません。 この点は、多くの企業様にとって「想定外」のポイントです。 【実例】日本法人のみでパリ駐在員住宅の契約に成功 今回ご依頼いただいたのは、フランスに拠点を持たない日本企業様でした。 通常であれば、 法人契約 → 不可 個人契約への切り替え → 必須 となるケースです。 実際、数多くの不動産会社に打診しましたが ほとんどが「不可」という回答 でした。 それでも契約でき
4 日前


「なぜフランスは“戦争があっても崩れない安定市場”なのか」― 現地から見えるヨーロッパのリアル
ここ数年、世界は明らかに不安定になっています。 ロシア・ウクライナ戦争 中東情勢の緊張拡大 ニュースを見るたびに、「ヨーロッパは大丈夫なのか?」と感じる方も多いと思います。 実際、戦争が始まった当初、パリでも「ミサイルが飛んでくるのでは?」という不安の声はありました。しかし、現地にいる立場から言うと―― その懸念は、本質を捉えていません。 パリのエッフェル塔の夕焼け ① 戦争は“感情”ではなく“構造”で動いている まず重要なのは、現代の戦争は単純な敵対関係ではないということです。 政治・経済・資本は、国境を越えて複雑に絡み合っています。 例えばフランスでは、 ロシア系、中東系の富裕層の存在 国際的なビジネスエリート同士の人的ネットワーク ラグジュアリー産業を中心としたグローバル資本 こうした要素が日常的に交差しています。代表的な例が、ベルナール・アルノー率いるLVMHのような存在です。フランス経済の中枢には、 国家を超えた人的・資本的ネットワーク が張り巡らされています。 引用: ESM European Stability Mecanismの解
4 日前


パリの保育園と日本の保育園をつなぐオンライン交流
昨年12月、日本のある保育園グループ様よりご依頼をいただき、 パリの保育園と日本の保育園をつなぐオンライン交流 を実施しました。 対象は3歳〜6歳の子どもたち。約40分間のセッションで、お互いの文化や日常を紹介し合う貴重な機会となりました。 私は今回、 パリ側の保育園の選定 現地との交渉・調整 当日の通訳・進行サポート を担当させていただきました。 この「パリ保育園オンライン交流」は、単なるイベントではなく、今後の国際教育の可能性を強く感じるプロジェクトでした。 フランスのモンテッソーリ保育園 セッティングの裏側|意外と大変な国際調整 今回のオンライン交流は、実は準備段階が最も大変でした。 フランス側の保育園探し 教育方針の確認(モンテッソーリ教育) 時差調整 スケジュール交渉 特にフランス側は、日本ほどスケジュールに厳密ではないため、柔軟な対応と調整力が求められます。 このようなプロジェクトでは、 現地事情を理解したコーディネーターの存在が非常に重要 だと改めて感じました。 日仏教育の違いが明確に現れた瞬間 今回のパリ保育園オンライン交流で最も
5 日前


パリ赴任の住まい探し|日本語サポート会社を利用するメリットとは?
はじめに|パリ駐在・移住をストレスフリーに始めたい方へ フランスに赴任や移住が決まると、まず必要になるのが住居探しです。 パリで住まい探しをする際、最近は英語ができる方も多く、「英語でフランスの不動産エージェントと直接やり取りすれば問題ないのでは?」と考える方もいらっしゃいます。 実際、英語ができれば物件の問い合わせや内見、契約まで進めること自体は可能です。 しかし実際には、英語ができるお客様でも 日本語対応の住居サポート会社にご依頼いただくケースが多い のが現状です。その理由は、言語の問題だけではなく、フランスの不動産手続きや生活準備には、日本とは異なる点が多いためです。 今回は、日頃お客様とやり取りする中で感じる 日本語サポートを利用するメリット についてご紹介します。 契約や手続きで細かな確認が必要になることも 「書類審査」の国フランスでは、不動産契約や手続きが日本ほどスムーズに進まないケースもあります。書類の修正や確認が必要になったり、対応までに時間がかかることも珍しくありません。 例えば、 契約書の内容確認 条件の調整 書類の修正 追加
3月12日


フランスで薬を処方してもらう方法|処方箋(Ordonnance)と薬局の利用
フランスでは、日本と同じように医師の診察を受けて処方箋(Ordonnance オードノンス)をもらい、薬局で薬を受け取る仕組みになっています。 だし、日本と違う点もいくつかあります。 例えば ・抗生物質は必ず処方箋が必要 ・薬局で薬剤師に相談できる ・同じ薬でもジェネリックが処方されることがある この記事では、フランスで薬を処方してもらう流れを分かりやすく説明します。 ⭐️「フランス薬局で買える大人の市販薬まとめ|風邪・下痢・便秘・花粉症など」の記事は こちら から。 ⭐️「フランス薬局で買える子供の市販薬まとめ|風邪・水疱瘡・下痢・食あたりなど」の記事は こちら から。 ⭐️「小児科の受診方法や、小児科の救急対応の病院」に関しては、 こちら を是非参考にしてください。 フランスの街角にある薬局 1、 フランスで薬を処方してもらう流れ フランスで薬を処方してもらう基本的な流れは次の通りです。 ① 医師の診察を受ける ② 処方箋(Ordonnance)をもらう ③ 薬局(Pharmacie)で薬を受け取る 2、 医師の診察 まず医師の診察を受けます
3月9日


フランスで病院予約する方法|Doctolibの使い方|SOS médicinで往診を受ける方法
フランスでは、日本のように予約なしで病院に行くことは少なく、 事前に医師の予約をしてから受診することが一般的 です。 予約方法として最もよく使われているのが**Doctolib(ドクトリブ)**という医療予約サイトです。 また、体調が悪くて外出できない場合には、**SOS Médecins(往診サービス)**を利用することもできます。 この記事では ・Doctolibでの病院予約方法・医師の探し方・SOS Médecinsの利用方法 について解説します。 ⭐️「フランス薬局で買える大人の市販薬まとめ|風邪・下痢・便秘・花粉症など」の記事は こちら から。 ⭐️「フランス薬局で買える子供の市販薬まとめ|風邪・水疱瘡・下痢・食あたりなど」の記事は こちら から。 ⭐️「小児科の受診方法や、小児科の救急対応の病院」に関しては、 こちら を是非参考にしてください。 1、 Doctolibとは? Doctolibは、フランスで広く利用されている医療予約サイトです。 このサイトでは ・一般医 médicin généraliste ・小児科 pédiatre
3月9日


フランス薬局で買える【子供】の常備薬まとめ|発熱・風邪・鼻づまり対策
フランスで子供が体調を崩したとき、どの薬を使えばよいのか迷うことがあります。 フランスでは軽い症状であれば、 薬局(Pharmacieファーマスィー)で処方箋なしの薬を購入することができます。 この記事では、フランス薬局で購入できる 子供の常備薬 を紹介します。在仏日本人の方やフランスで子育てをしている方の参考になれば幸いです。 「フランス薬局で買える大人の市販薬まとめ|風邪・下痢・便秘・花粉症など」の記事は こちら から。 1、子供の発熱・痛み フランスでは子供の発熱や痛みには、パラセタモール(paracétamol)という成分の薬がよく使われます。 ・Doliprane Enfant フランスで最もよく使われている子供用の解熱鎮痛薬です。 シロップタイプで、体重に合わせて服用量を調整します。子供の発熱や痛みのときに使われます。水コップに溶かすパウダータイプもあります。体重によって摂取量が異なります。 赤ちゃん用→ 3歳以上の子供用→ 2、子供の鼻風邪 フランスでは子供の風邪のとき、 鼻を洗うことが重要 とされています。 ・Sérum Phys
3月9日


フランスの病院のかかり方|救急外来・小児科・往診サービス【大人・子供向け】通訳・サポートサービス
フランスで生活していると、体調を崩したときに ・どの病院に行けばよいのか ・救急外来はどこにあるのか ・子供の病院はどこに行けばよいのか と迷うことがあります。 この記事では、フランスで病院を受診する方法や、パリで救急対応がある病院、小児科病院、往診サービスについてまとめました。 ⭐️「フランス薬局で買える市販薬まとめ【子供向け】」の記事は、 こちら から。 ⭐️「フランス薬局で買える市販薬まとめ【大人向け】」の記事は、 こちら から。 フランスの医療スタッフ 1、フランスの病院の受診方法 フランスでは日本と違い、基本的に 予約をしてから受診する ことが多いです。 予約は ・電話 ・オンライン予約サイト などで行います。 フランスでは特に Doctolib という予約サイト(仏英語の便利アプリ)がよく使われています。 Doctolibでは ・一般医 ・小児科 ・専門医 などの予約を取ることができます。 ただし、緊急時の予約は、このDoctolibでは取りにくく、救急外来やSOSメディさんという予約制受診または往診システムを利用するのが一般的です
3月9日


フランスで病院を受診した方がいい症状|薬局で対応できないケース
フランスでは、体調を崩したときにまず 薬局(Pharmacie ファーマスィー) で薬剤師に相談する ことが一般的です。風邪や軽い発熱、頭痛などの場合は、薬局で市販薬を購入して症状を和らげることができます。しかし、症状によっては市販薬だけでは治療できず、 医師の診察や処方薬が必要になる場合 もあります。 例えば ・抗生物質が必要な感染症 ・強い痛みを伴う症状 ・数日たっても改善しない症状 などの場合は、医療機関を受診することが重要です。 この記事では、フランスで生活している中で 市販薬ではなく病院を受診した方がよい代表的な症状 を紹介します。 体調が悪いときに、「薬局で対応できるのか、それとも病院に行くべきなのか」判断する参考にしていただければ幸いです。 注意) 「この記事は医療アドバイスではありません」 ⭐️「フランス薬局で買える大人の市販薬まとめ|風邪・下痢・便秘・花粉症など」の記事は こちら から。 「フランス薬局で買える子供の市販薬まとめ|風邪・水疱瘡・下痢・食あたりなど」の記事は こちら から。 ⭐️「小児科の受診方法や、小児科の救急
3月9日


フランス薬局で買える市販薬まとめ|風邪・下痢・便秘・花粉症などなど在仏日本人向けガイド【大人向け】
はじめに|フランスで生活していると、体調を崩したときに「日本の薬がない」「病院に行くべきか迷う」ということがあります。 フランスでは、軽い症状であれば 薬局(Pharmacie)で処方箋なしの市販薬を購入することができます。 この記事では、フランスでよく使われている市販薬を症状別にまとめました。在仏日本人の方や旅行者の方の参考になれば幸いです。「フランス薬局で買える市販薬まとめ【子供向け】」の記事は、こちらから。 1、フランスの薬局(Pharmacie)について フランスの薬局(ファーマスィー)は日本のドラッグストアとは少し違い、 薬剤師が常駐しており相談ができる医療機関の一つ です。 特徴 : ・処方箋なしで買える薬がある・薬剤師に症状を相談できる・街の至るところにある 体調が軽い場合は、まず薬局で相談する人も多いです。 2、風邪・喉の痛み・頭痛・生理痛 フランス薬局では、風邪や喉の痛み、頭痛、生理痛などに使われる解熱鎮痛薬(paracétamol)がよく販売されています。日本でいうカロナールに近い成分です。 代表的な薬を紹介します。 ・Dol
3月9日


【パリ駐在・移住】家具付き賃貸の入居日にやること|手続き・注意点完全ガイド
はじめに|パリ駐在・移住の入居日は“確認がすべて” パリで駐在生活や移住生活をスタートされる皆様へ。 家具付き賃貸物件の「入居日」は、単なる引っ越し日ではありません。フランスでは、入居日に行う 現状確認(État des lieux)や各種手続き が、その後の生活期間を大きく左右します。 入居日に何をするのか? どこまで確認すればいいのか? 電気や保険はいつまでに手配するのか? この記事では、 パリ駐在員向けに家具付き賃貸の入居日にやるべきことを完全ガイド として解説します。 ① État des lieux(入居時現状確認) 入居日の最重要ポイントがこちらです。 お部屋の状態を細かく確認し、写真をつけて記録します。 チェック項目 電気が開通しているか 鍵の本数 郵便受けの状態確認 鍵の使い方 壁・床・天井の傷 水回りの状態 家具の状態 家電の状態 窓・シャッター お湯が出るかどうか 清潔な状態かどうか 生活に支障がないレベルでの提供状態かどうか この書類は退去時の敷金返金に直結します。 ② 電化製品の動作確認 現地エージェンシーは目視確認が中心
3月5日


【フランス駐在・移住】賃貸契約から入居日までの流れ|初期費用・保険・電気契約の手続き完全ガイド
フランスで駐在生活や移住生活をスタートされる皆様へ。 家具付き賃貸の契約が完了、ほっと一息つきたいところですが、本当に大変なのはここからです。「物件の契約をしたら終わり」ではなく、 契約から入居日までに複数の重要手続きが必要 です。 この記事では、パリ駐在員向けに 賃貸契約後から入居日までの具体的な流れと注意点 を分かりやすく解説します。 ① 契約直後:初期費用の銀行送金 契約書にサインをしたら、すぐに初期費用の支払いが必要です。 主な内訳 初月家賃 敷金(保証金) 仲介手数料 フランスでは基本的に "銀行送金(Virement bancaire)"です。 ここで問題になるのが、 🔎 IBAN(ヨーロッパ銀行口座番号) ヨーロッパでは銀行口座番号を IBAN(International Bank Account Number) で管理します。 欧州口座を持っていない場合、 海外送金手数料が高額 着金まで数日かかる 手続きが煩雑 電気会社との契約ができない インターネットプロバイダーとの契約ができない という問題が出ます。 💡 日本にいながら欧
3月2日


フランスで家を借りる方法【日本人個人契約向け完全ガイド】
はじめに:"パリの家探しは“準備”がすべて" フランス、特にパリで家を借りるのは、日本よりも難しいと言われています。 フランスで家を借りる方法|日本人個人契約向け賃貸ガイド 実際によくあるご相談は: 書類が多すぎて分からない 保証人がいない 良い物件がすぐ埋まる 詐欺が怖い パリの賃貸市場は競争が激しく、 準備とスピードが成功のカギ です。 この記事では、日本人がフランスで家を借りる際の流れと注意点を分かりやすく解説します。 フランスで家を借りる基本の流れ フランスで家を借りる方法|日本人個人契約向け賃貸ガイド 条件を決める 書類提出(事前準備) 物件を探す 内見 書類審査 契約、初期費用のお支払い まとめ/ 入居直前の手続き等 ① 条件と優先準備を決める フランスで家を借りる方法|日本人個人契約向け賃貸ガイド まずは以下を明確にします。 予算 エリア 間取り 家具付きかどうか 通勤・通学時間 パリは地区によって雰囲気や家賃が大きく異なります。エリア選びは生活の満足度に直結します。 ② 書類提出(事前準備) フランスで家を借りる方法|日本人個人契
2月24日


フランスで銀行口座を開く方法【日本人向け完全ガイド】2026
フランスで銀行口座を開く方法【日本人向け完全ガイド】2026 日本人がフランスで銀行口座を開く方法、日本語対応の銀行、オンライン銀行の選択肢を分かりやすく解説します。
2月19日


フランス・パリ生活の初期費用はいくら?日本人向け目安
フランスへの移住や駐在が決まったとき、多くの方が最初に気になるのが「最初にいくら必要なのか?」という点です。この記事では、日本人がフランスで生活を始める際の初期費用の最低目安を解説します。
2月17日


パリの美術館が無料開放される日
ここでは、初めてのパリ旅行、パリ住まいに欠かせない土地勘を把握できちゃいます。治安の良いエリアと悪いエリア、日本人にとっておすすめのエリアは一体どこでしょうか?
2025年12月18日


パリディズニーランド行き方おすすめ
パリのディズニーランドは、パリ中心地から車で約1時間、バス(ナヴェット)だと1時間強の距離にあります。郊外線の電車RER A番線でも、平均的に、同じ位の所要時間でアクセスが可能です。 9時半の開園から多くの人で賑わう観光施設ですが、夜、パリに安全に戻れるか不安なお客様が沢山いらっしゃいます。そんな時、おすすめなのが、こちらのプライベート送迎です。21時以降は、バス(ナヴェット)や電車などの公共交通機関が困難となります。 当方が、日本人のお客様に対応経験が豊富な、現地のドライバーの手配を承ります。 運賃は100ユーロ(最高4人まで普通車)〜140ユーロ(最高6人までワゴン車)で、予約料金は20ユーロでのご提案です。 (2025年度料金) お客様が、ディズニーランドを満喫した後は、安心してパリの宿泊先へ戻られるように、こちらのサービスをおすすめしています。 お申し込み先は、 こちら から。お気軽にご相談下さいませ。 ⭐︎筆者について
Allofrancejp 代表 萩野アリサ イギリス留学後、就職を機にパリへ移住。
現在は在仏日本人向けに、駐在・
2025年4月3日
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