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不動産物件

取り扱い物件
賃貸 パリ市内と近郊の短期・長期物件、ビジネス出張中の物件
売買 フランス国内のアパート、一軒家、古城
商業物件 パリ市内と近郊の商業物件

賃貸住居物件をお探しのお客様へ
フランスでは、法人名義か個人名義かによって、物件タイプや初期費用が大きく異なります。お客様のニーズに合う物件をご提案致します。

よくあるご質問

フランスの物件事情や手続きの流れが、日本とは異なります。これまでお客様から多く頂いたご質問の一部をまとめました。

Q1. フランスの賃貸はネットで探せるのに、なぜ不動産を通した方がいいのですか?

A. ネットで見つけても「契約できるかどうか」が別問題だからです。様々なご事情とご要望を踏まえ、スムーズに適合物件のご見学までご案内し、快適なフランス生活を安心に初めて頂くためのフルサポートをご提供いたします。次の様な大きなメリットもございます。

  • 書類審査の通過率UP

  • 契約内容の安心理解

  • スピード対応

  • トラブル回避

  • 入居後も相談可能

Q2. パリ市内の家賃相場を教えてください。

A. 地区にもよりますが、日本人が安心して暮らせる治安の良い地区(主に中心部から西側)は、2部屋は2000€前後〜、3部屋以上のファミリータイプは3000€前後〜です。設備が良いと、さらに家賃が上がります。乾燥機、バスタブ、特にエアコン付き物件は、希少で、高額なケースが一般的です。

Q3. フランスでアパートを買うとき、日本と一番違う点は?

A「Notaire(公証人)」が必ず入ることです。

フランスの不動産購入は、必ず公証人(Notaire)が契約を管理します。

Q4. フランスで店舗展開をしたいです。起業資金はどのくらい必要ですか。

A. フランスには、営業権(ビジネス譲渡金に相当する物)と言って、特に飲食業を開業される際に、賃貸料以外にも初期費用が発生します。この費用だけで25万ユーロ〜100万ユーロの予算が必要です。さらに、物件のほとんどは、少なからず修理や手直しが必要な物件が多くございます。

Q5. 仲介手数料はいつ発生しますか?

A. 成約直後に発生致します。

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